2023年12月31日

今年も終わります。

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今年もあと少しで終わります。この一年、皆様にとってどんな年だったでしょうか?来年は、さらに良い年になりますよう、心よりご祈念いたします。

今年は・・・蕎麦ではなくうどんでした(笑)
posted by 生出 at 23:59 | Comment(0) | 男の料理

2023年07月31日

鰻丼!


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さて・・・昨日は土用の丑の日。ということで奮発して鰻を買ってきた。もちのろん、中国産である。お値段は950円(2人前)ということで、普段の食事単価を大幅に超えてしまったが、まぁ〜年に一度のことだから、このくらいは許されるだろう(笑)

枝豆、オクラを茹で、惣菜売り場のヒジキ、マカロニサラダ、そしてプチトマトを添えて男の宴の完成である。
posted by 生出 at 16:57 | Comment(0) | 男の料理

2023年06月23日

冷やし中華始めてました


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さて・・・今季冷やし中華を初めて作ったのは4月上旬だったか・・・。その後、少なくとも10回、いやもっとか?冷やし中華を作っていたのである。今更お披露目するというのも何だかなぁ〜という感じではあるが、まぁ〜せっかくなので。

冷やし中華も各社から出されているのだが、僕のイチオシはやっぱりシマダヤなのである。麺もスープも他社を一歩リードしている・・・と思っている。あくまでも個人的な感想。あっ!だけどシマダヤでも流水麺は、僕の口には合わなかった・・・。色々試して好みを見つけよう!
posted by 生出 at 18:34 | Comment(0) | 男の料理

2023年06月21日

「いためのこ」


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しばし「男の料理」のアップが滞っていた。今年の正月以来のアップである。年末年始は毎回、年越し蕎麦、お雑煮なので目新しさはない。自炊は相変わらずだったのだが、レパートリーがどうも似通っていて、ブログにアップするほどでもないかな・・・との思いがあったわけである。

さて久しぶりのアップはキノコで有名な「ホクト」がキノコの消費を上げるために作ったであろう「いためのこ」である。パッケージの写真を見ればわかるが、具材を炒めて最後の仕上げに、この魔法の粉をパラパラとふりかければ完成!という代物だ。

創意工夫とは無縁の一品。便利なものは使ってしまおうというのが、スキルのない主夫の浅はかな考えなのである。

「作り方」を読むまでもなく、具材に火が通れば完成。ブロッコリーは下茹でして、最後の最後にフライパンへ投入する。冷蔵庫から食材を出してから、およそ15分〜20分で完成だ。

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この一品だけでは寂しいので、冷奴ともずく酢をお供にして、はい!主夫が作る簡単晩酌セットの完成である。
posted by 生出 at 20:43 | Comment(0) | 男の料理

2023年01月02日

お雑煮


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毎年恒例のお雑煮・・・変わり映えしない。主夫としての力量の無さを痛感している次第。

昨年との違いは三つ葉ではなくセリを使ったところくらい。セリの方が当然のことながら香りが良い。
posted by 生出 at 17:22 | Comment(0) | 男の料理

2022年12月31日

今年もあと少し

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今年も残すところ二時間ほどになってしまった。夕方、スーパーに行ったら、海老天が値下げしていたので2尾購入。年越し蕎麦をいそいそと作り食する。満足のいく味であった。

しかし今年も思い起こせば国内外でいろんな事が起きている。一市民として祈るのは、とにかく穏やかな時間が流れてほしい。ただそれだけである。希望を持てない世界にだけはならないでほしいものだ。

皆さんにとりまして良い年でありますように!


posted by 生出 at 22:04 | Comment(0) | 男の料理

2022年01月17日

豚の角煮


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豚の角煮が作れれば・・・と思うことがある。簡単だよ、と言われるのだが、なかなかに腰の重たい主夫なのである。ということでセブンイレブンで買ってきた袋に入った角煮である。

いちおう付け合わせにほうれん草とブナシメジを添えて、それらしく見えるよう工夫する。あと冷奴とキムチをテーブルに乗せ、ちびりちびりとやったのであった。
posted by 生出 at 17:55 | Comment(0) | 男の料理

2022年01月05日

塩ラーメン


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塩ラーメンを作ってみた。麺は地元会津若松市にある「小西製麺」製。スープは北海道の和弘食品の「潮香る塩ラーメン」、焼き豚はCGC,メンマは桃屋、後の具材はキャベツ、にんじん、ぶなしめじ、小松菜、ゆで卵に焼き海苔である。キャラ弁を意識したわけではないが、こんな感じになってしまった。
posted by 生出 at 18:00 | Comment(0) | 男の料理

2022年01月02日

年越しそば & お雑煮


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  大晦日の晩の年越しそば。海老天ではなく、エビ、イカなどのかき揚げ(冷凍)にした。年末の海老天は高過ぎ!

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雑煮は元日の朝昼、そして今日の朝と3回食べた。鶏肉、大根、にんじん、三つ葉、焼き餅、トッピングは筋子である。イカニンジンはスーパーの惣菜、かまぼこは知人からのいただきもの。
posted by 生出 at 10:53 | Comment(0) | 男の料理

2021年12月28日

親子丼


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あちこちの食堂で、いろいろ食べてきたが、味はお店によって個性がある。当然である。自宅では、極力自分で作ることにしているが、なかなか自分の味はこうだ!というのがはっきりしていない。つまりは作るたびに、微妙に出来上がりの味付けに差があるのである。

プロではないのだから・・・という言い訳はできる。自分用なので「うまい!」と声高に叫んでも、それまでである。

たまたま親子丼を作ったら、とても美味しく作ることができた。卵を使った料理は火加減がむずかしいといわれているが、適当が功を奏したようである。

しかしそれがいちばんの問題なのだろう。毎食、親子丼を作るわけにもいかず、次に作る頃には、うまく作れたときの感覚は、すっかり消えているわけである。あれもこれも作らず、すこし的を絞った方がいいのかな?と思う今日この頃なのである。
posted by 生出 at 08:00 | Comment(0) | 男の料理

2021年12月04日

冬の定番 第二弾!


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前回のシチューと鍋焼きうどんに引き続き、おでんと焼きうどんの紹介。

おでんは二袋でお安く売っているもの。さすがに量が少ないので、はんぺんを追加。袋の味はイマイチなんだけど、手軽なので・・・。セブンでもいいのかなと思いつつ、ついつい手を出してしまう。

焼きうどんは、マルちゃん。キャベツ、豚バラ、ブナしめじ・・・など、手元にあるものを適当に入れる。このときは牛蒡を少々入れてみた。
posted by 生出 at 11:13 | Comment(0) | 男の料理

2021年10月28日

えりんぎご飯のいなり寿司


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この手の「素」は三合炊きが多くて、多くても二合炊きしかしない主夫には、ちょうどいいのである。レシピに従い、まずご飯を炊く。

炊きあがってすぐのご飯は熱いので、しばし冷ましてから・・・

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これを使う。ご飯を詰めながら、自分が小学生の頃、母親が油揚げに味付けをして、いなり寿司を作っていたのを思い出した。運動会や遠足の前の晩、甘じょっぱい香りが部屋に漂い、否が応でもテンションは上がった(笑)

いまは楽ちんである。これを料理と言っていいのだろうか?と生意気なことを思いつつ、ご飯を詰める。出来上がったのが・・・

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こちらである。ややご飯を詰めすぎた感はあるが、まぁ〜よしとしよう。ほかサラダ、もずく酢、白菜の漬物、納豆、もやしと豆腐の味噌汁を用意した。
posted by 生出 at 08:16 | Comment(0) | 男の料理

2021年10月26日

キャベツのガリバタ醤油炒め


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焼きそばを作った時に余ったキャベツがあったので、ものは試しに使ってみたキッコーマンの「うちのごはん」シリーズ。作り方は、ここに書くまでもなく豚肉とキャベツを炒め、仕上げに特製ソースをからめるだけ。忙しい?主夫にはもってこいである。

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料理のレパートリーが少ないので、こういうものがあると冷蔵庫の中の食材を無駄にすることなく使い切ることができて、実にすっきりした気分になる。醤油と胡椒で味付けしても十分なのだが、自分には出せない味を、お手軽に作れるのは願ったり叶ったり・・・である。
posted by 生出 at 08:28 | Comment(0) | 男の料理

2021年10月23日

冬の定番


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冬の定番といえば、まずクリームシチュー(ハウス)である。そう手間もかからず、体は温まるし比較的多くの野菜を口にすることができる。そしてもうひとつが・・・

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鍋焼きうどんだろう。寒い季節に欠かせない。鍋料理は簡単お手軽で主夫には、もってこいのメニューなのである。
posted by 生出 at 18:53 | Comment(0) | 男の料理

2021年09月14日

一風堂のとんこつラーメン


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一風堂のとんこつラーメンをいただいた。

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作り方は簡単。だけど一杯分の具材を揃える方が、ちょっと面倒かも・・・。

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posted by 生出 at 20:30 | Comment(0) | 男の料理

2021年08月06日

きのこのキーマカレー


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連日の猛暑には、いささかウンザリである。食欲にも影響は・・・幸いにも今のところあまり無い。日によっては昼食、夕食を抜くこともあるが・・・。

さて今回は「きのこのキーマカレー」を作ってみた。もちろん一から全て自分で作ったのではなく、主夫の見方「◯◯の素」を使ったのである。それは何かというと・・・

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マルコメの大豆ミートシリーズのひとつ「野菜と炒めるだけの きのこのキーマカレー」である。

みじん切りした玉ねぎとブナシメジを炒め、最後にこの素を混ぜれば完成である。実にお手軽である。大豆ミートというものは初体験だったが、食感は豚の挽肉とまったく同じである。ほんとうに大豆なの?と。肉そのものである。

興味のある方はこちらをご覧いただければと。

そうそう、ご飯はCGCの十八穀の素を使っている。「◯◯の素」は主夫にとって、無くてはならないものである。
posted by 生出 at 18:24 | Comment(2) | 男の料理

2021年07月14日

ジャーマンポテト・マスタード風味


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先日のナスの・・・と同じシリーズでハウス食品の「ジャーマンポテト」を使ってみた。作り方はいたって簡単。櫛形に切ったジャガイモをあらかじめレンジでチンしておく。玉ねぎ、ベーコン、ジャガイモをフライパンで炒め、火を止めてから「魔法の粉」を振りかけるだけ。少しだけ黒胡椒もふっておいた。

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出来上がりは・・・ポテトが少々くたぁ〜、玉ねぎも火を通しすぎたようで、同じくくたぁ〜となってしまった。味は・・・こんなものなのだろう。
posted by 生出 at 08:36 | Comment(2) | 男の料理

2021年07月06日

冷やしたぬきそばスペシャル


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昼食に冷やし中華の頻度が、いささか高くなってきたので、何かないかと探したところ、乾麺のそばがあった。さすがに温かい蕎麦はきついので、冷やし蕎麦をつくることにした。

ツユは桃屋を使用する。ほうれん草、絹さや、ゆで卵、大根おろし、ネギ、そして天かすを散らせば完成!桃屋の麺つゆは、僕のお気に入り。
posted by 生出 at 17:45 | Comment(0) | 男の料理

2021年07月05日

ナスの香ばしソテー クミン風味


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というものを作ってみた。作り方が簡単そうだったから・・・。実際、簡単でした。パッケージのように茄子を切ってボウルに入れる。そんでもって、こいつをまぶして、あとはフライパンで焼くだけ・・・です。味見したら、なんか物足りなかったので、シソっ葉を加え、最後に醤油を回して完成!

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こんな感じになりました。
posted by 生出 at 21:10 | Comment(2) | 男の料理

2021年05月03日

カレー焼きそば


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テレビ番組「秘密のケンミンショー」で、その存在を世に知らしめた「会津カレー焼きそば」である。それまで僕は、その存在をまったく認識していなかった。何軒か入った食堂のメニューにも「カレー焼きそば」の文字を見た覚えはなかった。

放送後、ブレークしたように思ったが、以来あまり耳にすることはなかった。今回、湯川村の道の駅の売店で売っているという情報を入手、早速ではないが、たまたま近くを通りかかったので、一箱、購入した。お値段は980円だった。2食入りで、この価格・・・。

パッケージには「会津に住む30代以上の人にとっては、まさに青春の味」と謳われている。もしそれが本当なら、僕は大切な青春の1ページを逃したことになるのではないか。いまさら青春時代には戻れないが、もし食することによって欠落した青春時代の穴を埋めることができるのならば、これ幸いである。

こんなことを考えるのは加齢(カレー)による影響だろうか?ここで笑わないと、あと、笑うところありません←知っている人は知っている(笑)

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というわけで、これがカレー焼きそばである。パッケージの中身は、太麺の焼きそばとレトルトカレー。焼きそばは普通のソース焼きそばのようにキャベツ、ニンジン、豚肉を炒めて作る。仕上げは添付品のソースを絡めれば完成。カレーは熱湯であたためるだけである。

焼きそばの上にカレーをかけるだけで、青春の味となるのである。ではいただきます!

これは・・・僕のリクエストなのだが、焼きそばの麺は、もう少し細くてもいいと思う。現状はうどんに近いものがある。これは好みなので良い悪いではない。これが好きな人もいるだろう。

麺が細ければカレーが、さらに絡まって、僕の口には合うかな。青春時代の、いろんな奴らとの絡みは、いま思えば人生における人間関係の礎である。味は良いだけに、そこが残念である。青春時代の1ページは埋まらなかった・・・。
posted by 生出 at 19:28 | Comment(2) | 男の料理