2020年06月22日

またまた無謀運転


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説明は無しです。先週木曜日の朝の動画です。リアの映像はこちら

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フロントの映像はこちら。前のトラックを抜かした直後に対向車(トラック)が。ギリギリのタイミングだったが、次回は何事も無く済むかどうかはわかりません。
posted by 生出 at 21:30 | Comment(0) | クルマ

2020年05月12日

そんなに急いで?


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相変わらず無謀な追い越しをする人間がいる。それぞれ事情があるのはわかるが、せめて申し訳ないと云う気持ちをハザードをつけて表すとか出来ないのかな。こちらも杓子定規な事は大嫌いなので、法定速度きっかりで走りましょうとか・・・細かい事を言うつもりはない。

大人としての意思表示があれば別に動画をアップすることなんかしなかったんだけどね。

リアの動画がこちら、フロントがこちらから見られる。
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2020年05月06日

林道三ノ倉・広河原線


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ここは三ノ倉スキー場のいちばん高いところ。磐梯山と会津盆地を一望することができる。この先の林道「三ノ倉・広河原線」に入り以前から気になっていた山毛欅に会ってきた。ブッシュが大きくなるとアプローチが大変なので、この季節に目星をつけておきたかったのだ。

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この辺りは、いわゆる熊の巣と呼ばれていて、僕もこれまでに2度遭遇している。車から離れるときは特に警戒しなければならない。とくに小熊連れには要注意。

林道の道標から、およそ5キロほどでUターン、その先は入る車が無いため、ブッシュが生い茂っていて車は入れない。

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けっきょく大した撮影も出来ず、引き返したところに菜の花畑が広がっていたので、気休めの撮影をして帰宅したのだった。
posted by 生出 at 22:53 | Comment(0) | クルマ

2020年04月20日

高齢者の交通事故


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高齢者運転によるアクセルとブレーキの踏み間違い事故が後を絶たない。実際の現場を見たのは、これが三度目のこと。事故の瞬間は見ていないが、警察がまだ来ていないところを見ると、おそらく事故発生からそれほど時間は経過していないようだ。

状況から判断して、中央の小柄な女性運転の車が、まず左側の軽の後ろを擦り、右側の普通車の側面に激突したようだ。

ふらりとよった、とある神社の駐車場、なんか人が多いなと思いつつ、車から降り、そばを通りかかった時に聞こえてきたのが「ブレーキとアクセルの踏み間違い」という言葉だった。

約20分後、パトカーが2台現場に到着した。ちょっとした油断、うっかりが大勢の人を巻き込む。他人事ではない。
posted by 生出 at 07:12 | Comment(0) | クルマ

2020年04月08日

JB23w、5万キロ達成


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ジムニー納車から、ちょうど2年が経過した。こちらもあっという間であった。ガソリン給油する前にメーターを見てみると5万キロを越えたところであった。年間2万5千キロの走行距離である。このままのペースで走ると、一回目の車検時には7万を軽く超える距離を走ることになる。

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どこか記念写真を撮るのにいい場所は無いかと適当に走っていたら、なぜか桑折町の西山城址にたどり着いていた。なかなか見晴らしのいい場所である。この場所まで来るには幅員が狭く、未舗装の道を走らなければならない。周囲の案内はやや不親切だ。もしかしたら車で来ることを想定していないのかもしれない。

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型式にちなんで23万キロは、きっとすんなりと達成する?
posted by 生出 at 22:11 | Comment(0) | クルマ

2020年03月29日

60万キロ達成!


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本日午後、ランクル70(型式HZJ 77・・・H8年式)が遂に60万キロを達成した。購入はH21年(2009年)で、その時の走行距離が9万6千キロだった。11年で約50万キロを走ったことになる。

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近くの川原で記念撮影をしてきた。シンプルなフォルムは飽きることがない。

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これからもいろいろトラブルはあるだろうが、なんとか77万キロまで頑張って走りたいものだ。
posted by 生出 at 20:45 | Comment(1) | クルマ

2020年02月27日

相変わらずの雪不足


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先月14日掲載の記事と、ほぼ同じ場所で撮影してみた。積雪量はほとんど変わらない。今冬はこのままの状態で春を迎えるのかもしれない。撮影は今月23日、只見町中ノ平山付近。
posted by 生出 at 18:06 | Comment(0) | クルマ

2020年02月14日

正面衝突!


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三日前(2月11日)、裏磐梯〜猪苗代間を結ぶ国道459号線で起きた交通事故。事故現場の手前は乾燥路面、緩やかなカーブを曲がると路面はご覧のとおり。反対車線は圧雪、そして自車線は融けた雪が部分的に凍っている、いわゆるブラックアイス状態。

直前まで快適な路面でアクセルを踏み込んでしまう車が多かった。そしてカーブの先で待ち受けていたのが、この試練であった。通過時はすでに警察が現場検証をしていた。双方のドライバーは救急車で運ばれたらしい。
posted by 生出 at 08:45 | Comment(0) | クルマ

2020年02月06日

軽トラ救出


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軽 トラが縁石に乗り上げ亀になっていた。おやっさんに訊いたところ「緩やかなカーブで対向車がセンターラインを大きく回りこみ、衝突を避けるために突っ込ん だ」ということだ。軽トラならすぐに出るだろうとタカをくくっていたのだが、引っぱりはするものの、なかなか縁石を超えてくれない。

おやっさんとふたりで荷台をどっこらせ!と持ち上げ、わずかな隙間におやっさんが持っていた角材と、僕のサンドラダーを後輪に差し込み無事レスキュー完了。

路面はツルツルのアイスバーンで、おまけに傾斜があるので歩くのも難儀するほどだった。「家が近くだからお茶でも」というのを振切り、爽やかな(?)笑顔を残し立ち去ったのであった。
posted by 生出 at 16:38 | Comment(0) | クルマ

2020年02月04日

匍匐前進・・・でも無理


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見た目には軽くクリアできるなと思ったのだが、想像以上に雪が固まっていて、なかなか前に進んでくれない。緩やかなカーブ、そして上り坂で、何度か前進後進を繰り返していると、徐々にラインが崖側によってしまう。前進出来なくなるような位置にならないよう細心の注意が必要だ。

遠くに見える三角の山は磐梯山。
posted by 生出 at 21:17 | Comment(0) | クルマ

2020年02月03日

林道三本勝負


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久しぶりに70で林道を攻めてみた。1本目、小田林道はかすかに残る轍をトレースしながら進んだが、いよいよこれから登りというところでユーターンした。雪が少ないとはいえ、これまで積もった雪が硬くしまりハンドルが取られる。ホイールベースの長い70だと、この先Uターンできるかどうか、ちと心配だったのでおとなしく引き返した。

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2本目、湖南町の湖岸道路から鬼沼に至るライン。こちらはほとんど雪がなく難なく通過。鬼沼にも積雪は全くなく撮影にならない。

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3本目は湖南から崎川浜へ至る赤崎・小倉沢線。こちらも積雪は少ないものの、部分的に吹き溜まりがあり少々緊張を強いられる処があった。が、とくに問題はない。抜けきって猪苗代湖の見えるところで記念撮影。磐梯山の上部は雲の中だった。
posted by 生出 at 16:58 | Comment(0) | クルマ

2020年01月28日

スリップ注意!


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1月下旬なのに、湿り気の多い雪質が続く。カーブはもちろんのこと、ストレートでもハンドル操作は慎重に行った方がいいだろう。カーブの手前でギアをシフトダウン、アクセルをやや踏みながらジワジワとカーブに入る。その先もどういう路面状況になっているかを見極めて適切なアクセルワークとギアを選ぼう。

動画はご覧になりたい方はこちらをクリック。
posted by 生出 at 18:20 | Comment(0) | クルマ

2020年01月20日

裏磐梯の積雪


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気になる裏磐梯の積雪は、こんな感じである。先週の木曜日に野鳥の森近くの橋の上で撮影したもの。今日は大寒。少しは増えてくれたかなぁ〜?
posted by 生出 at 12:55 | Comment(0) | クルマ

2020年01月14日

深刻な雪不足


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昨日の只見町の積雪は、ご覧のとおり。2019年1月3日掲載のブログを見てみると、その差は歴然だ。豪雪地帯の只見町でこのていたらく。この先、ほんとうにどうなるのだろう?
posted by 生出 at 12:50 | Comment(0) | クルマ

2020年01月08日

ジムニーとご対面


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この日は70で裏磐梯へ出かけた。道の駅の駐車場で見覚えのあるシルエットを見かけた。ルーフキャリア、リアラダーを付けたシルバーのジムニーが止っていた。足回りはおそらくノーマル、フロントの左右には黄色の牽引フックも装着している。

フロントグリルと一体型のボンネットからして、1型〜3型のJB23だろう。このジムニーとは土湯峠で何度かすれ違ったことがあった。運転していたのはおっさんだった。
posted by 生出 at 07:58 | Comment(3) | クルマ

2020年01月05日

懲りずに・・・

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正月明け、懲りずにまたまた雄国沼へ行ってきた。下から見上げると雲がしっかりかかっていて、多分視界は利かないだろうとの予想は大当たり。ただ登って下っただけの徒労に終わったのであった。自分の目で確認しないと納得しない性分なのだから致し方ないのである。
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2019年12月16日

九十九折れの道


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またまた雄国沼へ行ってきた。喜多方口から金沢峠までは先客の轍をトレースしながら走る。金沢峠から先に轍は無かった。自分で付けるしかない。積雪は多いところで30センチ近くある。湿り気の多い雪が融けては凍ったのだろう、かなり抵抗が強い。

少し進んでは戻り・・・を繰り返す。アクセルを踏み過ぎると雪を掘ってしまい亀の子になってしまう。

そうならないための微妙なアクセルワークが求められる。

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けっきょく金沢峠から数百メートル走ったところでUターンして戻ってきた。

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上から九十九折れの林道を見ると、けっこう距離があるんだな、と思う。「雄国沼」の看板のあるところから約10キロだ。昨日は撮影日和ではなかったので、もう一回は来てみたい。
posted by 生出 at 08:19 | Comment(0) | クルマ

2019年12月07日

積雪の林道


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積雪は約25センチほどか。冬の初めと終わりの雪は水分が多く、とても重い。ラフなハンドル操作は命取りになる。雄国沼に行くため、大塩口からアプローチをするも途中で断念。

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軽い雪なら全く問題はないのだけど・・・。デフを擦る状態でどれだけ走れるかが見極めのポイントだろうか。行くか戻るか、エンジンを止めて暫し休憩。目指す雄国沼はまだまだ遠い。積雪はますます多くなるのは間違いなく、此処が潮時と引き返したのだった。
posted by 生出 at 20:20 | Comment(0) | クルマ

2019年12月02日

ホンダ モンキー50


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日曜の朝も雄国沼へ車を走らせた。朝焼けも大したこと無く、雪の状態もいまひとつだったので、さてどうしたものかと思案している最中、下界から聞き慣れない、というよりこの場に相応しくないエンジン音が近づいて来た。まさかバイクじゃないだろと思った瞬間、ホンダのモンキーが現れ、かなり驚いた。

「剛の者」と呼ぶに相応しい人物を久しぶりに見た!
posted by 生出 at 13:04 | Comment(0) | クルマ

2019年12月01日

雪の雄国沼へ


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金曜の夜、雪がちらついていたので、さっそく雄国沼へ上ってみた。積雪は大したことはなかったが、本格的な冬の前の白い息吹を感じてきた。登ったのは午後からだったのだが、意外なことに貸切でちょっとびっくり。まだ轍のない雪道を走るのは何とも気持ちがいい。

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雄国滝付近にて。木々についた雪が綺麗。まだ小さかったがエビの尻尾も生えていた。暖冬の影響で、いきなりドカ雪が降ることが多いので、ここまでこれたのはラッキーだった。

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さらに先に進み、大塩まで抜けて帰路に着いた。ところどころ大小の落石はあったものの、それも注意さえすれば問題はない。雪に閉ざされる前に、あと1〜2回は通ってみたいところ。
posted by 生出 at 21:15 | Comment(0) | クルマ