2014年02月18日

ガラスの小瓶part2

 
 the-pint-bottle-of-small-glass.jpg

昨年の2月14日にアップしたガラスの小瓶、一年ぶりの登場。昨年の写真と比べてみると葉っぱの数は少なくなっている。この一年間で水を交換したのは僅かに2回。相変わらず放置に近い。さて来年の今頃はどうなっているか・・・。
posted by 生出 at 08:37 | Comment(2) | その他
この記事へのコメント
 ガラスの小瓶・・・、何か、この季節にマッチする響きが有りそうな・・・。
そんな気がするのは、私だけでしょうか???
透明感がよいよね!! 薄いブルーの小さな小瓶・・・
 私が、イメージするのは、ガレの香水瓶だったりして・・・
 とにかく、冬の透明な、はりつめた空気感のような響きがすきです。
Posted by momozo at 2014年02月18日 23:50



◇momozoさん、こんばんは。ガラスの小瓶に通じるのがウィスキーのボトルでしょうか?

 ♪男が酒とするなら 女はかわいいボトル
  ほろ酔いかげんで 見た夢は
  きっと結ばれる 恋

  そういう俺を君は とても信じてくれない
  ひとこと好きだと 言えばいいのか
  やっぱり 嘘は罪・・・

ガラスの小瓶の中の小さな葉っぱを見ていると、自分の姿に重なります。外の世界は限りなく広いのに、所詮は狭い世界に閉じこもり、空ばかり見上げている・・・。ちょっと頑張って手を伸ばせば外へ出られるというのに、その勇気を出せない。情けないこと限りなし・・・です。

今宵もウィスキー(ではなく焼酎)のボトル(ではなく紙パック)を傾け、体内に流し込んでおりました。
Posted by 生出 at 2014年02月19日 21:17
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