2017年04月06日

雅の木


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珈琲舎雅の扉を開けると、まずマスターのウェルカム、そして入り口左側におかれた木からもウェルカム。僕はウェルダム、腕を噛む・・・と村上ショージのギャグを悟られないように、そっと呟く・・・。

さて、この木は2012年11月25日にブログで紹介して以来の登場。約4年ぶりに撮影をした。木は成長にともない、鉢も交換されていて、なにより背も伸びた。けっきょくこの木が何と云う名前なのか・・・いまだにわからない。カウンター席に座り、たまにこの木の視線を感じながら、美味しい珈琲をいただくのが、僕の至福の時間なのである。
posted by 生出 at 08:20 | Comment(0) | 馴染みの店
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