2016年10月04日

34回目の入選


 34th-anniversary.jpg

ご報告が遅くなりました。宮森さん、34回目の入選です。

 50年 惚れた亭主は うつけ者

うつけ者は「空け者」「呆気者」と表記するようで、まぁ〜褒め言葉とは反対の意味に捉えたほうがいいだろう(笑) この句が誰のことを言っているのかは別として、男と女、時間が経てばお互いの見る世界が、別であることに気がつくこともあるのでしょう。時の流れは、ある意味、残酷です。

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小躍りする宮森さんである。けっして「うつけ者」ではないことを私が保証いたします。
posted by 生出 at 08:18 | Comment(4) | M's works
この記事へのコメント
34回目の入選おめでとうございます!
素晴らしいですね。
小躍りする姿に宮森さんの親しみやすい人柄を感じました。
お店の場所は福島市内なのでしょうか?
Posted by 唯 at 2016年10月04日 22:54

◇唯さん、書き込みいただきありがとうございました。うれしいことがあると、人は誰でも(?)小躍りをするものです。踊り方は人それぞれで、宮森さんはきっと幼少の頃から、写真のような踊り方なのでしょう。私は密かに宮森音頭と命名しました。
お店は福島市立図書館のすぐそばです。2014年1月8日のブログにお店の写真がありますのでご参考にしていただければ幸いです。
Posted by 生出 at 2016年10月05日 08:40
ご返事ありがとうございます。
命名「宮森音頭」 パチパチパチ おめでとうございます
福島県写真展を見に行きますので、寄らせていただく予定でおります。
Posted by 唯 at 2016年10月05日 22:48


◇どうぞお気をつけてお越し下さい。宮森さんにもよろしくお伝えください。
Posted by 生出 at 2016年10月06日 08:07
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