2015年12月24日

クリスマスイブ


 cake2015.jpg

今日はクリスマスイブ。朝いちばんでラジオから流れてきたのが山下達郎の「クリスマスイブ」だった。たぶん今日一日でいちばん耳にするのがこの曲なんだろうね。

昨夜の話だが、珈琲舎うつわのマスターが創ったクリスマスケーキをご馳走になった。毎年クリスマスケーキを見ると今年も残り少ないことを実感する。甘さの質は異なるが、けっきょく自分に甘い一年であった。
posted by 生出 at 08:17 | Comment(3) | 馴染みの店
この記事へのコメント
マスターのケーキ、愛情たっぷりで至福の味です。
どんな市販のケーキよりも美味しいでしょう。

30年も前の名曲「クリスマスイブ」今日だけで何回流れたか調べる術はありません(笑)


Posted by さくら at 2015年12月24日 20:54
少し早いですが、今年もお疲れさまでした。
ペンタのフルサイズが先送りになってしまいました。
開発に甘いのか厳しいのか。。。

>甘さの質は異なるが、けっきょく自分に甘い一年であった。

マネージャーとプレーヤーが同一者の職業って大変だとろうなと思ってしまいます。
目標をどこにおいて、達成するためにどうするか、反省して次につなげる、この繰り返し。

来年の目標がまだ定まらない当方です。
正月休みにゆっくり考えましょう。
Posted by suga at 2015年12月24日 21:11



◇さくらさん、おはようございます。味覚に限らず、好みはさまざまでしょうが、マスターのケーキには我々人類が「美味い!」と感じる何かが入っています。何かとは・・・そう、さくらさんが仰られた「愛情」なのでしょう(笑) また一年後ですね、愛情を味わうのも。


◇sugaさん、おはようございます。ペンタのフルサイズ一眼レフ、一部のスペックがアナウンスされていますね。面白いなぁ〜と思ったのは、クロップ機能のひとつに「FF」というのがあって、装着レンズのイメージサークルに左右されず、フルサイズで撮影出来る機能です。各社新機能を開発して他社との差別化を図っているのでしょうね。きびしい競争を垣間見る思いです。

50も中盤に入りますと「残り」の時間を意識する瞬間が幾度となくあります。「焦り」を感じないようにしようとすればするほど、けっきょく焦るだけで何も出来ていない・・・そんなことを繰り返している私です。
20代、30代のようにはいかないでしょうが「がむしゃらに!」という言葉が妙に刺激的に感じる昨今です。
Posted by 生出 at 2015年12月25日 08:46
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