2015年07月29日

珈琲の木


 coffee-tree.jpg

昨年11月7日に紹介した珈琲の苗木である。日々、少しずつ成長を続けている。葉の枚数もだいぶ増えていた。まだ「木」と呼ぶには早いかもしれないが、期待を込めて敢えて「木」と呼ぶことにした。

夏休みの観察日記ではないが、いずれまたご紹介します。乞うご期待。
posted by 生出 at 07:22 | Comment(2) | 馴染みの店
この記事へのコメント
お疲れ様です。
 昔、わたくしは、事務所のデスクの上でアロエの木を缶コーヒーのブラックで育てておりました。
 意外と、たくましく育つものですよ!
 実に、クールな感じ」でしたがね。
     momozo
Posted by momozo at 2015年07月30日 23:43



◇もの言わぬ植物ですが、心は大いに癒されます。不思議なものです。犬や猫、そしてカメとは違う癒され方です。
キャンプでは当然のことですが仲間と大いに盛り上がります。でもある瞬間、急に静けさに包まれます。そして見つめるのは炎です。例外無く皆炎を見つめます。炎の向こうに何を見るのか、何が見えるのかは・・・もしかしたらあまり個人差はないかもしれません。敢えてそれが何かは云いませんが・・・。植物からもらう癒しは、もしかしたらそれに似ているかもしれません。何も言わないからこそ、自分自身の心を見つめることができるのでしょう。
Posted by 生出 at 2015年07月31日 22:29
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