2024年02月19日

〆のラーメン 行っちゃうか!

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先週末、福島市内の呑み喰い処「だいじょうぶ」で音楽、写真の仲間と呑む機会があった。久しぶりに福島市内の夜を堪能する。昭和感の充満している近辺は、オヤジたちが安心して生息できる数少ないエリアである。

焼き鳥など、ひと通り胃袋へ収めた後、さてそろそろ帰るかという段になって、連れ二人が〆のラーメンを頼んだ。実は〆にラーメンを食べたことはほぼ無い僕なのであった。

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しかし美味しそうにラーメンを啜る姿を見て、どうしても欲望に勝つことができなかった。アルコールは前後の見境を無くし、自分の都合の良い道へと誘うのである。まさに悪の囁きなのであろう。

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はい!二人が食べ終える間際に着台したラーメンである。♪呑み過ぎたその夜 〆にラーメン行っちゃうか・・・♪  六角精児の「私はオルガン」が頭の中で自動再生されたのは云うまでもない。ちなみにオルガン(organ)とは臓器のことである。
posted by 生出 at 22:53 | Comment(0) | 馴染みの店

2024年02月17日

「日本の自然」写真コンテスト開催中!

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全日写連の「日本の自然」写真コンテスト、福島展が開催されています。皆様のお越しをお待ちしています。全国から応募された見応えのある作品です。

会場の「花の写真館」の住所は福島市森合町11番36号です。詳細につきましてはこちらをご覧ください。
posted by 生出 at 15:13 | Comment(0) | 写真展・絵画展など

2024年02月05日

飯豊連峰と只見線

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日没時間が、だいぶ遅くなってきたことを実感している。アーベントロートと言うには少し弱いが、飯豊連峰が今日最後の陽を浴びて僅かに色づいた。それにしても二月の風景には見えない・・・。
posted by 生出 at 18:50 | Comment(0) | にわか鉄ちゃん

2024年01月30日

雪中行軍!

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雪を求めて東奔西走する日々である。しかしお目当ての風景には、そう容易く会わせてはくれない。当然のことだ。

写真は先週木曜日、南会津町木賊(とくさ)温泉の手間で撮影。30センチほどの積雪があったが、まだ除雪されていなかった。片側一車線の道路だが、ご覧のように車のすれ違いには、かなり気を使う。路肩付近がどんな状況なのか把握していないと、なかなか寄せられない。

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こちらは猪苗代湖を見下ろす湖南町。自分としてはそれほど走ったつもりはないのだが、雪道を走り続けていると、ボディ、とくに前輪のタイヤハウス後方に雪の塊が付いてしまう。これが曲者で、最悪ハンドルが切れない状態になってしまう。なのである程度走ったら必ず確認するようにしている。


posted by 生出 at 18:32 | Comment(0) | クルマ

2024年01月26日

只見・雪祭り

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来月9日(金)〜11日(日)、只見町で第51回「雪まつり」が開催される。只見駅横の広場では雪像造りが始まっていた。

開催日まであと少し、作業は急ピッチということなのだろう。さてどんな雪像がお目見えするか・・・。会津若松市内に比べれば積雪は多いものの、只見地方としては、やはり少ない。来週はかなりの高温になるようで、まつりが終わるまで担当者も気を抜けない。

まつりが成功裡に終わることを祈るのみ。
posted by 生出 at 08:22 | Comment(0) | その他

2024年01月23日

只見第一橋梁

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只見線で(おそらく)一番人気の撮影スポット、只見第一橋梁。なかなか冬らしくなってくれなくて、ようやく霧氷が付いてくれたのだけど、やはり例年のような雪景色とは程遠い。
posted by 生出 at 22:07 | Comment(0) | にわか鉄ちゃん

2024年01月15日

祈りを乗せて・・・。

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撮影後、世界の安寧を祈って手を合わせた。
posted by 生出 at 19:38 | Comment(0) | にわか鉄ちゃん

2024年01月13日

始発列車

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只見線、会津若松6:08発の小出行の始発列車、7:23に只見第一橋梁を通過。ジオラマを見ているかのよう。
posted by 生出 at 21:20 | Comment(0) | にわか鉄ちゃん

2024年01月12日

六角精児の世界

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数年前から六角精児の世界に徐々にハマっていたようだ。とくべつ大好きというわけではないが、どちらかと言えば好きなんだろうな・・・と煮え切らない思いを抱きながら彼のアルバムを繰り返し聴いていた。

しかし今や彼が出演するテレビ、ラジオは、ほぼチェックしている。番組の中で流される僕の知らないミュージシャンの曲に触れると、あ〜僕なんかまだまだヒヨッコだなぁ〜と感じるのである。

それにしても彼の音楽の造詣の深さには感心する。フォークソングの伝道師「なぎら健壱」とはまた違う音楽の世界観を持っている。

今も彼のアルバム「石ころ人生」が僕の部屋に鳴り響いている。一曲目の「ディーゼル」は特にお気に入り。只見線に揺られながら流れる車窓を眺める自分を想像している。

あっ、いつの間にやらコアなファンになってしまったかも・・・である。
posted by 生出 at 19:31 | Comment(0) | にわか鉄ちゃん

2024年01月08日

はだか詣!

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昨夜(1月7日)、柳津町の福満虚空蔵尊で恒例の七日堂「はだか詣」が行われた。前日まで雪のない穏やかな日が続く正月だったが、昨夜は一変して、この季節らしい雪景色となり、参加した男衆の気合も一気にトップギアに入った。
posted by 生出 at 19:46 | Comment(0) | その他

2024年01月01日

明けましておめでとうございます。

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この一年、穏やかな日々が続きますように!
posted by 生出 at 10:23 | Comment(3) | その他

2023年12月31日

今年も終わります。

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今年もあと少しで終わります。この一年、皆様にとってどんな年だったでしょうか?来年は、さらに良い年になりますよう、心よりご祈念いたします。

今年は・・・蕎麦ではなくうどんでした(笑)
posted by 生出 at 23:59 | Comment(0) | 男の料理

2023年12月30日

猪苗代町・小西食堂

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猪苗代町沼尻の「小西食堂」は昭和12年(1937年)の創業なのだという。戦前から今日まで地域の顔だけではなく、県内外からのお客さんに親しまれている食堂である。

この地域は幾つもの温泉宿が建ち並ぶ温泉街でもある。白濁した湯は胃腸に効くとされ飲泉もできる。何度か口にしたが、ものすごく酸っぱくて思わず顔を歪めてしまった。でもこの酸っぱさが、きっと効くのだろう。残念ながら僕の胃は丈夫なので、効能を感じることはできなかった(笑)

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多くのサイン色紙や小物が並ぶ店内。

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現行のメニューはこちら。

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小西食堂といえば、このカツ丼である。あらかじめオプションの予約をすると、非日常的な体験ができるという。

それは・・・警察の取調室を想定したシチュエーションでカツ丼を食べるというもの。逮捕から取り調べ、そして刑事に扮した店主が出前を頼むというストーリーを楽しめる。オプションのお値段3000円。話のタネに一度逮捕されてもいいかも(笑)

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細長いチャーシューが敷き詰められていて麺が見えない!

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アッサリ味の肉うどん。

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通常の1.5倍くらいはありそうな野菜炒め定食。

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店内には店主がコレクションしたという「こけし」が飾られている。

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隣接する旅館「西村屋」は小西食堂の本家なのだという。壁面に描かれているのは、ドイツ人アーティストの作品。
posted by 生出 at 12:03 | Comment(0) | ふらりとよった店

2023年12月29日

春の気配?

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ちょいと只見まで車を走らせる。積雪量がどの程度なのか気になっていた。12月下旬だというのに予想通りの少なさであった。まるで春先のような風景。
posted by 生出 at 19:38 | Comment(1) | にわか鉄ちゃん

2023年12月24日

冬山登山

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裏磐梯から磐梯山を覗く。山頂付近は、かなりの強風が吹き荒れているように見える。覗くことしばし、黒い点がゆっくり上に登っているのが確認できた。山頂を目指している御一行さんだ!

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赤丸の中に登山者がいる。山頂まであと一息!頑張れ!!
posted by 生出 at 19:09 | Comment(2) | その他

2023年12月17日

柳津スキー場からの眺望

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というわけで、柳津スキー場まで車を走らせる。国道49号線を磐越自動車道坂下インターの交差点を左折して国道252号線を柳津方面へ向かう。柳津町内に入ると進行方向右上に見えるのが柳津スキー場だ。2013年3月で営業を終えている。その後、土地の所有者と町の話し合いが続いているというが、今もって今後の活用方法などは決まっていないようだ。

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柳津には「柳津橋」と「瑞光寺橋」という赤い立派な橋がある。ひとつ目の「柳津橋」を渡ったらすぐに右折する。緩やかな坂を登ったところに面白い格好をした銀杏の木がある。ここがA地点。ここを右折して集落を過ぎると視界が開ける。斜面には綺麗に整備された棚田が広がる。

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B地点にはゲートが設置されていて通行止めかと思いきや、猪の侵入を防ぐためのもので、出入りの際、しっかりと閉めさえすれば通行ができる。

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どこの地域でも猪や熊の被害は深刻で、根本的な解決策が見出せないのが現状だ。

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C地点で撮影したのがこちら。舗装はされていないが、普通乗用車でも十分に走れる(と思う)。路肩の一部が緩んでいるようなので脇見運転にはご注意のほど。

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A地点からD地点まで約2.5kmほどなので、あっという間に目的のスキー場の最上部に到着。管理棟は鍵がかけられ中に入ることはできない。こういう建物を見ると、オープンした時の歓喜する人々の顔を勝手にイメージしてしまう。ちなみにオープンは1979(昭和54)年12月。

人々の中に今日の姿を思い描く人は当然いるわけもなく、タイムマシンがあったら、この場へ連れてきてあげたい。それはちょっと意地悪な発想だったか・・・。

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ゲレンデは一面のススキの原になっている。入れそうに見えるが、背丈が高く入り込んだら迷子になりそう。ここでも植物の繁茂力を見せつけられた。しかし・・・今後、この場所をどうするのか・・・地元としても頭の痛い問題だ。全国のジムニー乗りを呼んだら、きっと喜んで飛び込んでいくだろうね(笑)それは冗談としてスキー場のように特化した場所にしないで、複数の利用方法を考えるのが得策だろうね。そこが難しいのだけれど・・・。

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さて・・・スキー場から柳津橋方面に目をやると、測ったように只見線が通過した。若松行きの普通列車だ。画面中央の少し右には「すゞや食堂」の看板も確認できた。

幾多の困難を乗り越えて再開通した只見線。そしてこの柳津スキー場も英知を結集すれば、必ず道は開けると・・・思うのだが。
posted by 生出 at 11:48 | Comment(0) | クルマ

2023年12月16日

柳津町・すゞやpart4

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昨日に続いて「すゞや食堂」のご紹介。まずは焼きそば。チャーシュー、メンマ、ナルトがトッピングされている。もちもちした麺の食感はなかなかいける。他店にはない絶妙な味に、思わずおかわり!と言いたくなった。

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味噌ラーメン同様、ピーマンの緑が全体の色合いをまとめるのに一役かっている。柔らかめの野菜は身体にやさしい。

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オリジナリティあふれる形のチャーハン。ゼリーを固める器を大きくしたものがあるんだね。

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最後は以前にも紹介したが、ソースカツ丼をどうぞ。見ているだけで、なぜか頬が緩むのである。

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観光客用の駐車場から、スキー場(今は営業していない)方面を見ていたら、無性にあの場所へ行きたくなった。次回はあそこから柳津町を眺めてみよう!
posted by 生出 at 17:41 | Comment(0) | ふらりとよった店

2023年12月15日

柳津町・すゞや食堂part3

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今回で3度目の紹介となる柳津町の「すゞや食堂」。1回めは2019年7月9日、2回目は2021年5月6日だった。この2年間で、それなりの回数を訪れたので数品だがお披露目しよう。

さて柳津町は日本三虚空蔵菩薩のひとつとして数えられる圓蔵寺を中心に栄えた街である。距離としては短いながらもメインストリートには新しい店舗がオープンしたり、環境が綺麗に整備されたりと、昔の印象よりずいぶんこざっぱりした感じになった。休日ともなるとコロナ禍から解放された観光客が以前に比べて増えている。人気の「あわまんじゅう店」などは行列が絶えない。

さて「すゞや食堂」も御多分に洩れず、なかなかの人気を博している。僕が入店したのちに満席になることが数回あって、いつものことながら僕のような一人客は気を遣う。

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営業は午前11時から午後2時までの間。定休日は「7」の付く日なのだという。曜日が関係ないというのも面白い。お店にとって「7」の付く日は、きっと特別な日なのかもしれない。でもよくよく考えてみると「7」の付く日は、月に三日しかない。ということは・・・ずいぶん頑張って営業されていることになる。

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さて今回は数あるメニューの中から、冷やし中華、チャーシューメン、肉うどん、味噌ラーメンをご紹介。

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実に涼やかな色合いだ。器の「すずや」の文字が視覚的な涼しさを演出するのに効果的である。

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ダイナミックに麺を覆うチャーシューの一群。一枚一枚剥がすように口に運ぶ楽しさは格別。

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消化がいいのはもちろん、身体が温まること請け合い。

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ピーマンのトッピングが目を惹く味噌ラーメン。

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食後、柳津を象徴する「赤べこ」と圓蔵寺の記念撮影。いまさら言うまでもなく「赤べこ」発祥の地として全国に名を馳せている柳津町。コロナ禍では、ご利益にあやかりたい多くの人からの注文が殺到し、売り切れる店もあったと聞く。新型コロナの鎮静に一役かったと僕は思っている・・・。


posted by 生出 at 19:20 | Comment(0) | ふらりとよった店

2023年12月12日

緑資源幹線林道「飯豊・檜枝岐線」会津坂下・新鶴区間

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今回も積雪で通行止めになる前に走っておきたかった林道の紹介、緑資源幹線林道「飯豊・檜枝岐線」会津坂下・新鶴区間である。地図上でA地点からB地点の約5.5kmのわずかな距離である。それにしてもなんとも長ったらしい名前だ。

昭和48年(1973年)にスタートした大規模林道(スーパー林道)整備事業は特殊法人「森林開発公団」があたり、この組織は、その後「緑資源公団」平成11年(1999年)〜「独立行政法人・緑資源機構」平成20年(2008年)〜「国立研究開発法人 森林研究・整備機構 森林整備センター」平成29年(2017年)と組織改変を繰り返した。その間、官製談合の発覚、自然破壊問題など、世間を大いに騒がせた。今回走ったのは、そのいわくつきの林道の一部区間なのである

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A地点は会津パールライン(広域農道で農産地と会津若松市公設地方卸売市場を結んでいる)との分岐、画面右のトンネルは柳津町方面へ向かう。林道は全面舗装された二車線の立派な路線である。

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走って1kmもしないうちに日陰部分には積雪があった。数日前に走ったであろう轍が残っている。生活道路ではないので冬季間、除雪されることもなく春まで放置される。

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さらに進むにつれ、ご覧のように植物の旺盛な繁茂力を見せつけられる。この写真を見る限り、二車線の道路だとは到底思えない。今の季節ですら左右から伸びる枝でボディにスクラッチ傷が入るのは必至である。植物がいちばん元気な季節はもっと気を遣う。長い間(10年以上?)放置されているのが現状なのである。車には絶対傷を付けたくはない!そんな方は入らない方がいい。

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そんな林道ではあるが、一部、眺望がのいい場所があり、磐梯山が拝めるのである。ちなみにここで写真を撮っている人には一度もお目にかかったことはない。まぁ〜僕も四六時中、行くわけではないので、何人かはいたかもしれないが・・・。

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こちらは県道53号会津高田・柳津線と合流する、地図上のB地点である。ここを左折して会津高田方面へ向かう。国土地理院の地図ではT字路になっていないが、立派なT字路である(笑)県道を走ること数キロ、今度は同じく緑資源幹線林道「飯豊・檜枝岐線」新鶴・柳津区間へ入ってみる(地図上のC地点)。この区間は2021年11月15日に紹介。

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2年前は1kmほど走ると数年前の豪雨の影響で通行止めになっていた。

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これが2年前のD地点。この2年間、県道53号は何度も通ったが、分岐(C地点)には「この先、工事中」などの告知などは一切なかった。おそらくあの時同様、痛々しい災害の傷跡があらわな状態なのだろうと思っていたが・・・。

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なんと綺麗に修復されていた!正直、驚いた!そして僕の頭の中には「誰のために直したんだ?」という疑問。工事が終わったばかりなので今は通行止めになっているが、いずれは通行可能になるだろう。再開通の暁に、その事実が世間に告知されることはないだろう。道路が作られたことも、被害を受けたことも、そして再開通することも世間の多くの人は知らないのである。いったいこれはどういうことなのだろう。

スーパー林道構想が生まれてから長い長い時間が経った。巨額の税金が使われ続けたわけだが、一部の誰かの懐を潤すために作られたことは官製談合事件が発生したことを見ても疑う余地はない。世の中に対して立派な大義名分を掲げる、何度も組織名、担当名を変える団体などは「怪しい」と思った方がいいだろう。身近にそんな組織はありませんか?裏には必ず何かが起こっているはずだ。
posted by 生出 at 17:13 | Comment(2) | クルマ

2023年12月08日

初冬の景

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冬になると抜けるような青空になる確率の低い会津である。久しぶりに見た紺碧の空、実に気持ちいい。

ちょっと欲張って磐梯山(右)と飯豊連峰(左)の両方を画面に入れてみた。
posted by 生出 at 07:53 | Comment(0) | にわか鉄ちゃん